理解してもらえない経験て誰にでもありますね。
そんなときは、悲しかったり、悔しかったり、落ち込こむこともあるし、自分がおかしい?と自己否定したりすることもあります。
けれど、ここでちょっと考えてみてくださいね。
相手のことが分かる人に話しているか?
人間て自分の持っている枠以上のことは分からないものなのです。
その時は分からなくても、分かる努力をすれば枠が広がります。
そう、人は自分の枠を広げる努力をしないとき、「あなたの言っていることは間違っている」、「おかしい」、「理解できない」、「自分とは違う」などを押し付けつけるものなのです。
自分のことを検証することが大切なように、人から投げられたものも検証してみる必要があります。
すると、学ぶ必要のあることは取り入れられ、また、必要のないことは背負い込むことがなくなりますよ♪

